IROIROPAGE

ここは新潟県のあるフツーなヒト(!?)によって作られた、とにかくIROIROあるところである。

9000HIT突破♪

おおおおおお。我がサイトもついに9000HIT!
と言うのは昨日の話。昨日、私が偶然にも踏みましたよ9000HIT!!!!
もう、10000HITが目前!!!!!自分のサイトにこれほどの人間が来てくれたのは非常に驚きです。
まあ、延べ数ではあるものの、やっぱりすごいですよ、この数は。

何と今回は前回適当に立てた目標を軽〜く達成しています!!!素晴らしいッ!
目標は年末まででしたからね。おおよそ2ヶ月も早く!!!!
私の努力のおかげですね。

私はこの頃再びここへ来る人を増やそうと頑張っていました。
頑張ったおかげで今じゃ、fc2のその他のカテゴリーランキングがたまに20位以内に入ったりします。
来る人の人数が10人越えや15人越えもだいぶ珍しくなくなってきましたしね。
し・か・も。この頃私の頭の狂ったような文章にも拍手を入れてくれる人がちらほらと出てきてくれました!!!!非常にうれしいです。ありがとうございます。

更新も結構頑張りましたしね。本当に今回早くなったのは努力の成果ですね。
おかげでグリムスもずいぶん成長しました。
後もう少しで大木になれますねww

9000HIT祝いと言うことで、プラグインを1つ増やしました。
グーバーウォークです。なかなかかわいいですよ。
彼らは私のブログの成分を示してくれているのだそうです。時計も表示できるので便利です。
増やしたと言っても、その倍以上今回減らしました。
月別アーカイブが他のブログでは見られない、異常なる長さで邪魔になってきたので消しましたし、その他にもいらなそうなのは消しました。
皆さんが見ているかどうかも分かりませんが、一応プラグインをちょくちょく管理したりもしているのですよ。

もう少しIROIROPAGEの名にふさわしいように様々なカテゴリーの更新したいですね。
日記ばっかりで。
でも、今回の8000HITから9000HITの道のりの間には入院生活についてたっぷり更新できたのはとてもよかったと思っています。
これからは生き物の更新も徐々に増やして生きたいところですね。
その前に、いつの間にか修学旅行に行ってきたというわけで、修学旅行の記録も早めにしたいです。

残念なことも一つあったのですが、非常に高機能なアクセス解析をこのサイトに使っていたのですが、パスワードを忘れ、というか、ログインページが行方不明になってしまい、使用不可になってしまいました。。。
結局今はfc2の普通な奴を使っております。
久しぶりに解析結果でも公開しましょうか。
検索で多い傾向にあるのが、最近は絵関係が多いです。意外と描くコツなどを検索している人が多いですね。参考になればいいですがww
論文もいつものように多め。ほかには飼っているとちょっと珍しいクロサンショウウオやイモリについての検索も割と多いです。
海外からはまったくなく、日本内では愛知県が一番多かったりします。熱狂的なファンでも居るのでしょうか?
関連してリピーターの割合は50%越えをすることも結構多く、続けて来てくれている人は本当に居るようです。
アクセス間隔は意外にも半日に1回が多く、これもファンが居る証拠・・・?

と、こんな感じです。
人がより多く来るほど精密になりますからね。今の所20人行くのは少し珍しいぐらいなので、少しアレですが。

今はちょっと私の調子が悪いと言うか、疲れているので更新速度がまた遅くなり始めていますが、気長に見てやってください。
この頃ほんとうにへなへなな生活をしており、このままじゃちょっとやばいかも知れません。
ちょっとどころでないのもこの頃の現状。

色々とありますが、さらにここにテスト期間も迫ってきています。
それでも出来る限り更新を頑張りたいです。
何より、維持する力は大変重要なもので。

頑張るために、また予言しましょう!
今度は、ちょっと年末は無理そうっすね。2ヶ月しかないですし。
じゃあ、今年度末なんていうのはいかがでしょう?
っはい、決定ww(人の意見聞いてねー

皆さん、頑張って来てくださいね!!!
次回、夢にも思ってなかった10000HIT到来ですよ!
この栄光の時まで、あともう少し!
私も更新頑張りますよーーー!!!
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大きな蜘蛛が浮かぶ空

 晴れ

今日はとてもよく晴れていました。秋ですね。でも匂いは冬の匂いです。

ひらひらと舞う枯葉は不快なもので。
トンボがたくさん飛んでいたんですが、ゴミが飛んでいるように見えました。
枯葉はただ舞っているだけならいいのですが、落ちるんですよね。これぞ万有引力。
それで、落ちたら、地面の上を転がるんですよ。カラカラガサガサと。その音が非常に不快でした。
不快じゃなかったことがあるなら、空に大きな蜘蛛が浮いていたことです。雲でなく蜘蛛が浮いていました。それはそれはたくみに、空に足を引っ掛けて動き回るのです。金色をしていて、光ってました。とてもきれいでした。

と言うのが私の今日のわさびとの散歩の感想。
気温はまあまあ。暑いらしいですが私には寒かったです。
この頃寒すぎます。手先足先が冷えます。体の中まで冷えてしまっているようです。
足の寒さは今日買ったスリッパで何とか解決しました。畳の上だろうが、ベッドの上だろうがスリッパでの移動。

今日は散歩をしただけで、後はぐたぐたしていました。
最近なんか、疲れてしまいまして。散歩したことだけでなく、今日一日中疲れているのです。いや、今日だけじゃないですよ。昨日だって疲れていました。
肩に重石が乗っかっているような。胃袋に砂を詰められたような。少し吐き気がします。
どうしたことやら。
とにかく私は疲れているんです。

原因が、原因があったとしたら昨日のアレだったのかもしれません。
私が壁にグーをした状態の手で触れたら、壁に穴があきました。薄いですが、一応木でなくコンクリートなんですよね。
ぽっかりと。
もしかしたらそれは力いっぱいやっていたのかもしれませんが、触れたほどの感覚しかありませんでした。
そしたら、親にビンタされたんですが、それはただの親の自己満足であり、私にそうやることで正気に戻してやることができた、親の任務を果たしたと言う達成感を得るためにやったんだと思います。
それは逆効果でした。
親が感情的になって、『壁に穴を開けるなら、私に当たりな。』なんて格好つけて半泣きで言いました。私は親に殴りかかることはありませんでした。
そして、親がそう言ったのも逆効果でした。
どっちにしても不快でした。
私は壁ではなく、親でもなく、自分の内面の部分を攻撃することでそれを晴らそうとしました。
これが原因じゃないんですかね。

正直言って、親がそうやって、私に密接になろうと、私の本心を聞きだそうとするごとに、私は削られるのです。
私は親の子供です。永遠と子供です。私が成人していようと、親の、子供なのです。
そういう立場関係がある限り、私はそういう風なことをすることを拒み続けるでしょう。
そうでしかなく、そういう風にしか思えないのなら。
でも、その中にもこういう事実はあります。私は親とは独立した個人であるということ。
それも彼らは知らないらしいです。いまさら、そのようにしか私を見れない彼らにそれを伝えてもどうにもなりませんが。

今の状況は極めて悪いです。
初日から2日目、あることを言われ、それをそのまま受け入れてしまった私に私は失望しました。
我ながら異常だと思いました。
結果的に、これが彼への迫害を少し和らげることになったわけですが。それはそれとしてよかったのですが、それ以外のことについてはよくない方向に着実に進んでいます。

この状況は数年前の1000倍マシで、去年の50倍悪いです。
おそらく私はこれからの一生、数年前ほどの不幸を体験することは一切ないでしょう。これが幸いです。
幸いにしても、腕がとれてしまってはその傷口がふさがることがあっても、腕は再生しないということです。その上から災難が来ては、そのままその上から傷を受けることを意味するのです。
また新たに傷が加わればそこから細菌が入り、腐ってしまうかもしれません。腐ってしまえば命が危ぶまれるかもしれません。たとえどんなに小さい傷でも危険を伴います。
つまり、体で言うならそういう状態です。

まあ、安心してください。私はその傷が腐っていくのをただ眺めることはあるかもしれませんが、狂わない限り自ら傷を入れようとすることはありません。
それは愚か者のすることです。
自分以外のもの、つまり他人やら、事故やら、もしかしたら病気やら、なにやらに殺されない限り私は死にません。
当たり前のことだと思うかもしれませんが、意外とそうではないのですよ。
もしもその自分以外のものに自ら近づくことがあっても、結果それ自体をするのは自分以外のものであり、私でなければ、私はそれでいいと思います。

修学旅行が近くなってきました。
行くつもりですが・・・。
ー頑張ります。
ハイテンションになられても嫌ですが、お子様方は最終日あたりになるとおうちが恋しくなって、不機嫌になります。不機嫌になりますと当然・・・となりますので、私はうまく身をかわすことにします。
出来れば楽しみたいです。楽しみたいですし、出来るだけそう努めますが限度もあるのです。
他人がそうさせてくれないことも少なくないことですしね。
面倒ですね。

日記ばっかりですが。
次回はサンショウウオか植物にしたいです。それとも絵とか。同じことを何度言ったことか。
・・・それはその日の私の気分次第です。
こういう風に思想めいたことをずらずら描くのも嫌いじゃないんですが、思想も想像だけでなく、実体験にかなり基づく部分があるのは確かです。今回はたまたま実体験部分が多いですが。

精神科通いになりそうな今日この頃。前からそうだったんですが。
例の昨日、親に言われました。自分でも行ったほうがよいのではと思っていましたが、自分以外の人間に言われると、少しアレですね。
あそこへ行くと、箱詰めされた、般人のそれになりそうで嫌なんです。
感情も何もかもが機械仕掛けにされそうで恐ろしいです。
行ったほうが自分のためになりそうですが、いろいろな意味で。でも、嫌です。
それに、病気やらに認定されると社会的に面倒なことになるのも嫌です。
誰かよく知っている人が居れば教えてもらいたいものですが。
この頃そういう病気も薬で治すのですよね。何か陰に潜んでいそうで怖いですね、そういうのは。

んー。多分大丈夫です。
そりゃ、私だってひどい事故に巻き込まれれば死ぬことだってあるのですよ。それは皆さんだって同じじゃないですか。
人間、そう簡単に死なないのですよ。丈夫な生き物です。小さい事故なら死なないですし。
逆に言えば簡単に死ねないのです。悶え苦しまないといけない時があるのは当たり前です。
それなら、即死のほうがまだ幸せなような気がしますよ。
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今年度の不幸の日々の初日

 曇り

今日の朝のある日の出来事。
私は普通に自転車に乗って学校へ向かう途中でした。
目の前をかなり大きな荷物を載せたトラックが通り過ぎました。私は平和にも『でっけぇ荷物積んでいるなぁ』などと思ってました。
ギギギギギギイイイッ。なんだかトラックからやばそうな音がしました。よく見るとコンビニと近くの電柱との間の電線がでかいトラックの荷物に引っかかっていたのです!
え、え、え、え、え、え、ええええええええええええええええええええええええええ??????
次の瞬間、バツンッという音が聞こえたかと思うと、おそらくコンビニの壁の一部を電線の先につけた状態で私の後ろから鞭がしなるように飛んできました。
キャア嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼。
当然ながら私は叫んでいました。
次に私が見たときにはその電線は地面に垂れていました。
あの電線が、電線の先についていたものが体に触れていたら、当たっていたら・・・・っ、などと言うことを考えると身の毛もよだつ出来事でした。
一方トラックは気づかなかったのかは分かりませんが、こんなことがあったにもかかわらずスルーしました。
たまに、夢のような出来事が起きる現実。
でも、後になって思うのは、別にあの電線が、電線の先についていたものが体に触れていたり、当たっていたりしてもよかったのではないかと言うこと。
もしかしたらこの事故で私は死んでいたかもしれなかったのです。
それでも、それでも私はそんなことになっていてもよかったんじゃないかと思いました。

そう、これが不幸の始まりでした。
毎年例年、同じように降りかかってくる不幸。
何で今日神様は私を死なせてくれなかったのかと思います。
私はこの不幸に気づけなかったら幸せだったと思います。
勘が鋭すぎる。もっと、鈍感だったらいいものを。馬鹿どもの罠に気づかずに、ただはまっていればいいものを。
あの朝、あそこで引き返して家に帰っていればよかったものを。

毎年恒例。
この時期に始まるもの。

どうする?どうしようか。
私は彼を救うのをやめました。それどころじゃなくなったからです。
自分の身の方が危なくなってきています。

いっそ・・・?
毎年なんですものね。断ち切ってしまえば楽ですよ。そりゃ。
来年もきっとそうなるでしょうに。

何でストレス発散のために私を使うのやら。私のストレスを増やすことが彼らにとって痛快で、楽しいことだそうですよ。
私はそんなことしたことありませんけどね。
ここまできたら迫害なんですよ。いじめでなく。
私は何もしていません。言い切れます。何もしていないのがよくなかったのか?とも思いますが、逆に言えば何もすることが出来なかったんです。
何もさせてくれない。

ある日の今日、私は役割を与えられなくなりました。
最も馬鹿にならなそうだなあと思っていた人が馬鹿に感染しました。
馬鹿な人間は切り捨てます。
奴らも私を切り捨てたことですし、よかったことじゃあありませんか。

これで今年度の楽しい日々も終わりですね。
正確に言うと昨日で終わっていました。
私はもっと今年を楽しみたかったのですが、しょうがないですよね。この楽しみは、奴らに奪われてしまったのですから。
その代わりに奴らは私を使ってストレス発散をするのを楽しむことでしょう。
結果私は彼らのストレスまで背負うこととなり、そのストレスに押しつぶされることでしょう。

頭が冷えわたってくるんです。冴えてくるのではなく。
これから起こることについて。
冷えて凍り、思考を停止させようとします。
目はうつろになり、閉じようとします。開いていても、めまいがしていたりします。

まあ、この状態でも、楽しく過ごすかどうかは私次第ですよね。で、これをどうやって楽しくします?
それで、これって面白いものなんですか?
・・・面白くないですよ。
非常に不快ですよ。正直言って、奴らを滅茶苦茶にしてやりたいです。
でも、対等にそうできる立場自体が私には存在していないんです。
私は、ストレス発散道具に使われるために生まれてきたのかも知れないと時々思います。
先天的にそういう風な状態で生まれてきたので、皆さんはただ道具を使おうと汚い腕を伸ばしてくるのかも知れません。
そうやってまとわりついてくる奴らが昔から気持ち悪い物体に見えてしょうがないのです。

そうされる要素がまったくないと言うのに、そういう私をどうしてストレス発散などに使えると言うのかまったく分かりません。
私は異常かと言ったら確かに異常です。精神的におかしい部分があるのは知っているし、それが診察を受けるとしたら何かしらの障害にあてはまることも知っています。
でも、よい方向に傾けて解消しているので皆さんが気づくほどじゃないはずです。
習慣化するにせよ、忘れるにせよ、ストレスの発作があるにせよ、人の声が聞き取れないことがあるにせよ。
しゃべるのは口が回らず、ゆっくりしゃべってしまったり、詰まってしまったりしますが、それもどうにかしようとしています。一生懸命言おうとしていることは分かるはずです。
顔も最近大して悪くないんじゃないかとも思います。ほかの人ともなんら変わりない、そこらに居る顔です。
体にしても、小さい欠陥はありますが、皆さんに迷惑をかけるほどでもありません。
じゃあ何だって言うんだ。
今まで言ったことが悪い方向にあったとしてもそういうことをして許されるはずがないですし、むしろいい方向に改善しているはずなのに、何でこうなるんだ。

幼すぎませんかね。
それとも私が先を行き過ぎましたか?
非常にイラつくんですよ。
餓鬼みたいに疲れればすぐ態度に示し、悪口を本人が居る前で言い、機嫌が悪くなれば人に当たり。
恥ずかしくないって言うから不思議ですね。

今皆さんがそういうことをしていなかったとしても、それは完全にしていないと言い切れるものなのでしょうか。
迫害にしろ、なににしろ。

もう、これ以上書きませんよ。この記事で完結。毎年同じなのですから。結末もきっと同じでしょう。
生きているか死んでいるかは、記事が書かれたらそれが保存されたときには生きていたって事です。
今日にしても死んでいたかもしれなかったので前回の記事で永遠と終わりだったかもしれませんしね。
この記事はただの報告です。
今年もまた同じようになりました。ただそれだけのこと。
明日からまた昨日までとは違った日々が始まります。
私はどうにかして楽しむことにしましょう。奴らの気持ち悪い姿を上から物見たさで見るのも案外いいものかもしれませんしね。

よい方向に捉え、いつしか彼らに一喝できたらいいですね。そんな日が来ることを祈りましょう。
結局今日も日記。
いくら私でも今日死ぬかもしれないような出来事があるなんて知りませんでしたからね。
あのトラック、結局どうしたのやら。実はナンバーはまだ覚えてますよ。ちゃっかり。
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肥えた目と飢えた馬鹿

 曇り

この頃台風が通り過ぎましたね。そんなに被害がなくてよかったです。
おかげで私は台風休みを楽しみましたが。
それよりも通り過ぎた後のほうが大変だったんです。風の音が強くてですね。うるさすぎて寝不足になりました。
まあ、私の身近な被害はこれくらいだったんでよかったです。

本当は今日はホモ・サピエンス画を皆さんに公開したかったんですが、やめました。
別にそんなに下手ではないと思うんですが、どんどん画風が変わる時期でもあり、しばらくすると少し前に描いた奴が変に見えるって言うぐらいに画力が急激に上がっているのであがり切るまでしばらく公開しないことにしようと思います。
で、次あたりには植物や動物を更新したいと思っているのです。

この頃いいアニメを見すぎて私の目は非常に肥えています。
前の週、私が手術前に見たがっていた映画アニメをやっと見ました。あのあと、あのDVD は母親にぶっ壊されました。よいことに、もう1枚が妹の下にあると言う情報を手にし、何とか見るにいたったのです。
野良映画アニメなのですが、アニメ映画で最もスバらしいと言うぐらいの作品でした。
少し惜しかったのが長すぎることですが、それ以外はよかったです。中でも画風が非常に気に入りました。よって私の好きなアニメ1位に。
ほかには最近最も話題のあのアニメを見ました。そろっとアニメ世代が大人になるころでもあり、というご時世もあってかだとおもいますが。
少し前にありえないほどの人気を誇ったアニメは見る気がしなかったのですが、そのすぐ後に出たさらに人気のアニメ、言葉遊び的な表現を見事アニメにしましたって言うフレーズに目が光リ・・・。で、見てみたら期待通り・・・。
非常によかったんです、それが。○○先生+私の3番目に好きなアニメ÷2でした。
つまり、このアニメを私の好きなアニメ4位にしました。

というわけで、私のアニメオタク化がさらに急激に進んだと言うわけです。
で、この頃友人4人とこういう議論をしました。
『オタクをいじめるオタクになれない人間ってカスじゃね?』
結論はカスだってことです。
オタクとはそもそもある一定方向に知識や興味、趣味がある人のことです。すばらしくいいことではありませんか。でも、辞書には最後にこうつくのです。ただし、社会性には欠ける、と。
その最後の部分だけ強調されていじめられてはだめなのです。
大体、知識を持つことはすばらしいことです。知識を持たないものは無知であり罪です。それが一定の方向であったとしても知識である限り役立たすことが出来ます。たとえアニメについてだったりしても。
オタクについての討論→最近辞書で引いてみたオタクの意味について定義→オタクってすばらしい!!!→だいたい、オタクになれず、趣味を待たず、知識も持たないやつって、つまらないカスだな→そんなやつになるよりはオタクと呼ばれたほうがマシだ。
こんな具合。
この頃皆さんが使うオタクの意味がゆがんでいるのも気になる所。本当の意味でも社会性に書けるとあるが、そこは本人次第であり、そうでない人も居る。

オタクを馬鹿にするものはひどいめにあいますぜ。ある県のある政策のように。
それとアニメについてこの頃思うことはオタクを食い物にして、映画化、実写化、パチンコ化するのはやめてほしいです。本当に。
そうやることでアニメなどの価値が下がってしまうのです。知名度を上げることでさえ価値にかかわるのです。
原作を守るためにも、やめてもらいたいのですが、そういうことを知らない人間によってそうされてしまうのです。
このごろ原作者もそれを知らないようで映画化、実写化、パチンコ化を簡単に許可するのはファンとしても許せない所です。

副題はいります。

私ですね、非常に自分が罪を犯していると思います。でもですね、助けようがないですし、変に近づいたら私はゴミ箱となります。
簡単に言いますと、私の結構身近な人が狂いました。精神的に。
こうなってしまっては助けようがない。さっきからそういっていますが、私はその人とさほど差がないのではないのかとも思います。
一歩でも踏み出して彼の近くによって見なさい。私はゴミを入れるためのゴミ箱となり、私に皆さんは彼をゴミとして押し込むでしょう。
道徳とかそういうの関係ないんです、私の頭の中では。皆さん、こういうときに彼に近づいて彼と一緒に迫害される日々を楽しみますか?
私は御免ですね。去年彼女を助け出したときのようには行かないのです。しかも今年は私にも余裕がありません。
一体どうしたらいいのでしょうか。私も逃げないといけないんですよね。
どうもせずに私がゴミ箱になるのを待つわけにもいきません。でもこのままではゴミ箱となりかねません。

と言うわけで私は彼を助ける試みの一つとして、彼がもしも、もしも私の隣に来て、しかもそのように狂ってしまっていたら。
私は一言彼に声をかけ、アドバイスをすることにしました。
一言だけです。これで彼が聞こえないのなら私は彼をほうっておき、誰かが私でない人間に彼を入れてしまうのを待ちます。
実行できるかどうかも分からない確率ですし、実行しても解決につながるとも限りませんが、上のような場合だけ私は絶対にそうすることに決めました。
何も出来ずにただ眺める人間よりも、馬鹿に感染し彼を迫害する人間よりも、ずっとよろしいことでしょう。
もしもアドバイスできて、それで何か変わってくれればいいんですがね。
それ以外の場合、私は彼を助けませんし、彼のゴミ箱ともならないように逃げます。
卑怯ですか?でも、私に出来ることはこれだけなんですよね、申し訳ないですが。

・・・出来ればしたくないですが。
そうなってしまったらそうしましょう。彼が隣に来た時点で私はもうゴミ箱と化している気がします。
しかし、そうなってしまっていれば話が早いですよね、結局は。皆さんにとっても。
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髪の毛を洗われつつ考えたこと

 晴れ

この前散髪してきました。
結構長くしていたんですけどね、ばっさりと。いやいや、ばっさりとする気なんかまったくなかったんですが、ばっさりとされてしまいました。
『結べる程度で・・・。』なんていって切ってもらったら、ほんとぎりぎりの所で。
伸ばそうかと思って結構伸ばしていたと言うのに。
それよりも、量が気になったんですよね、髪の毛の量が。それはかなりすいてもらっていい具合ですが。

切る前は肩のラインを数センチ過ぎるぐらいの長さです。
今、首元に沿うぐらいしかないです。さむいです。

最近、髪の毛について思うことは1つほどありますね。
男でロン毛で直毛はないってことです。ないです。
最近それにスイッチが入ってしまいました。無理です、だめです。
アニメでも無理になってきました。ロン毛で直毛でも結んでいればぎりぎりOKですが、、それをとってしまえばだめです。アウトです。
ウエーブを含む巻き毛でロン毛はありです。直毛でロン毛はなしです。ただ直毛だけでも無理です。
非常に直毛な男の人には申し訳ないですが、私はだめです。なんかぞっとします。
というか、うなじの辺りがだめです。首まで伸ばしている時点でだめです。
首に毛が密着しているとマジでぞっと来ます。悪い意味で。
巻き毛のほうがいいです。逆に言うとそうじゃなきゃ無理です。

それはある日の出来事、男で直毛で首まで伸ばしている人に会いました。そしたら悪寒が走って一気にだめになりました。
似合うとか似合わないとかの問題じゃないです。無理です。
人権的に言えば全然いいんですが、簡単に言えば私の好みじゃないです。
巻き毛のロン毛はありです。私の身近に男で巻き毛でロン毛で結んでいない人がいますが、余裕で大丈夫です。
というか面白いです。眺めていて。珍しいのもあって、アニメみたいだってのもあって。

事実、男性は少し巻いているほうが多いですね。少しでも巻いていればOKですw
でも、女性に比べて髪の毛がそんなに多くならないんですよね。若い人でも私ほどの量にはならないでしょう。多分そこに問題があると思うんですよ。
ちなみに私は毛先が前の方に内巻きするタイプです。別に悪いとも思わないのでストパーかけたりしません。
小さいころはそんなに巻かなかったはずなんですがね。でも、そんなに寝癖がつかなくなったのでよかったです。
毛の色は黒です。真っ黒。真っ黒が一番いいので一生染めないと思います。

私の身近で一番かわいいと思う人がアニメみたいな髪形をしているのを見て、何でだろうと見ていたらあることに気づきました。
髪の毛の根もとを何束かに分けて結んであったんです。すごく細く。
アレって毎日自分でやっているんでしょうかねえ。面倒でしょうに。
髪の毛にかなり段をつけて、そこからその細いのをくるくる巻いて出しているみたいな感じなんですけどね。

この前のテストはちょいといい点をとりました。化学で。
がんばりましたよ化学は。夏休みからずっとやってましたからね。
おかげで友人よりも、平均よりも上を取りました。約1年ぶりのことですね。
生物は、テストしているときに再び異常にナーバスになったので死にました。それでも70点以上。
本当は100点が目標でした。と言うか、何で100点取れる生物で100点取らないんだ。
これからもどんどん返却されるんで、総平均の所はまだまだですww

ま、それはさておき、自慢話を聞いてください。
この前大会に行って来ました。芸術系の部活で。
そしたら入選3つで、のち1つは入賞候補になりましたww
まあまあですかね。去年とおんなじですが。
でも、名誉あることっすね。第二審査通ってくれればいいですね。
確立で言うと、入賞は8分の1ぐらいですかね。入賞候補は30分の1ぐらいですかね。
私は2部門で5つずつ出しましたが、入ったのは1部門で2つ、もう1部門で1つでした。
またおそらく部で1位の獲得率です。うれしいですね。

そうそう、芸術関連でアニメの話でも。またまた。
これがですね、日本の現状、私が予期していたことそのものですよね。
それが、アニメ関連のそういう雇い方で、血液型がA型かO型しかだめだとか言うところがあったそうですね。
大好きなアニメを作る人を雇うとき、そういう雇い方をしていたのかとかなり頭にきました。
訴訟を起こすべきです。人種差別ですよ、これは。

皆さん、血液型に関してどれくらいの知識があるんですかね。私が思うにほぼないも同然だと思いますが。
そういう医療関係の所で詳しく勉強しましたか?え?
そこには血液型が性格と関係するなんて書いてあったりしましたかねぇ?
まさか、そういうことが人種と関連していて、そういうことをすることで人種差別となることを知らなかったなんていいませんよね?無知は罪ですよ。罰するべきです。

私も最初はいいと思っていましたし、信じてましたけどね。
遊具の使い方を知らない人間が遊具を使うと遊具を撤去しないといけないことになるんですよってことです。
遊具で遊んでまれに大怪我をするとすべての同じ種類の遊具が撤去されます。
今回も同じようにそういう血液型と性格との関連を撤去しなくてはいけないのではないでしょうかね?
まさか雇用にまで関連するなんて末期ですよね。
毎回同じことを言いますが、もしもそれが本当であったとしてもそれは知識としてしか使ってはいけないのです。こういう差別に使っていいわけがないでしょう。
結局こうなりますよね。

まったく話は変わりますがまたトキの話。
何でそんなにトキにこだわるんだかさっぱりですが。国体もあったとでその固執は強くなりましたね。
しかも知らぬ間に20羽も放鳥されたとか。
私が言っていることがさっぱり伝わりませんね。まあ、それもそうでしょうが。
これも無知が巻き起こすことですね。

自分が神とでも思ったでしょうか。傲慢です。
一度絶滅した生き物を海外から持ってきていいわけないでしょう。絶滅した生き物は絶滅したらよみがえらないんです。知らないんですかね。
よみがえらないものをよみがえらせて、自然界に大きな影響を及ばせかねません。
日本トキが絶滅してから何年がたつんですか?
絶滅した影響は少なからず出ていたかもしれませんが、そんな前のことなら自然の回復能力でよりはもどせているはず。そんな所に復活させたらまた影響が出ますよ?

そんな生き物を復活させてどうしようってんですか。トキ色の空にしたい?ふぉあ?何寝ぼけたこと言っているんですか?それってトキのためですか?
トキを復活させることが何で環境保護につながるんだか分からない。大体害鳥であるトキを復活させたら不利益になる。稲、踏み荒らしますよ?
自分たちが環境を守っているように見せたいだけじゃないですかね。ドジョウなんて水が汚くても生きられます。

何で佐渡にとどまらせようとするんだかもよく分かりません。
佐渡はたまたま最後にトキがいた場所です。それだけですよ。
最後のトキだって本州から渡ってきたものかもしれない。
結局人間の都合じゃないですか?絶滅させたのでさえ人間の都合なのに、復活させるのも人間の都合ですか。いい加減にしないといけないんじゃないでしょうかね?
トキには申し訳ないです。本当にいい迷惑ですね。

・・・なんてことを、私は髪の毛を洗われながら考えていました。
いっつも、髪を切りに行った時シャンプーをすると考え事をしてしまうんですよね。
やっぱり、なんかぼーっとするんですよ。すると、すごく頭の中で考え事がしたくなると言うか、考えが流れ込んでくると言うか。
頭がもまれるからでしょうか。
あの指の丸い感触があまり好きではないんですが、やっぱりプロが洗うとすごく髪がきれいになります。
洗い終わるといつの間にか考え事はやめてしまっているんですけどね。
1日のうちでああいう風に考え事が出来るのはそんなに長くないんですよね。考えられるときは本当に考えられますが。
考えることは大切ですよ。私は最近皆さんが物事に対して無反応になってきた気がします。麻痺してきたんじゃないでしょうか?
考えて、鍛える、これ大切です。

東京オリンピックにならなくてよかったですね。私は反対派でした。
なんか、嫌だったんです。日本でオリンピックが開かれるのが。最近の日本は背が低くて見上げている他国にゴマすりばっかりしているように思えます。愛想笑いをしながら。
外国の人が来てもそういう態度をとる日本を日本の中で見るのが嫌だったのかもしれません。
それに、日本今それどころじゃない気がします。問題をほったらかしにされては困りますからね。
そんな中に大量に人がなだれ込んできてはさぞ大変でしょう。
世界各国の人もそんなことを日本に考えていてくれたのかもしれません。
・・嗚呼よかったよかった。

いつの間にか日本の総理大臣変わってたんですね。いつの間にかなっていたもんですから私最近気づきましたよ。戦後初だったか逆転したそうで、画期的ですね。
頑張れるといいですけどね、健闘を祈りましょう。
ほとんどが実現できないでしょうし、実現したら社会がおかしくなりそうなことも中にはありますよね。
そういうことは後回しにしていいので、とりあえず頑張ってもらいたいです。
現状を保つことも大事ですよ。そこで余裕が出来たらでいいんです、それ以上のことをするのは。
今までの総理大臣もお疲れ様でした。上がり下がりはしたものの、よく最後まで頑張ってくれました。
これからどうなるか知りませんが、見守っておきましょう。変なことになったら、嫌ですね。
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夢の中である日余命1日を宣告をされた

 曇り

私、最近非常に鮮明でかなり長い夢を見ました。
今日は2つの夢の内容でも語りたいと思います。





ある日の出来事。(もちろん夢の中でのある日
私は余命宣告を受けました。しかも、あと一日。
何でそんな余命宣告を受けたかというと、例の大手術をした時にミスをしてしまい、それが原因とのこと。
医師に聞くと、私のその死は必ず1日後に、しかも痛みもなく、眠くなってきて、眠るように死ぬだとか。まあ、理想的な死ではないか。

・・・あと、一日か。たった一日なんて、どこに行くことも出来ないし、もしかしたら嘘で明日も生きているかもしれない。
よし、学校の課題をしよう。もし、もしも明日生きていて課題を提出できなかったら先生に怒られる。
ということで、余命一日の私は数学の課題に取り組み始めました。
でも、そのうちだんだん眠くなってきて・・・。一日たっていないが、私は別に死ぬことなんか怖くない。
今からじゃどこにも行けないしな。数学の課題、終わらせられなかったな。まあいいや、死ぬのだから。
そして、私は『おやすみ』と言って、宿題をしている状態のままリビングのいすの上で横になり、死という永遠の眠りにつくのでした。

死と夢の狭間なのか、私は夢を見ました。(夢の中なのに夢を
私は、大きなきれいな羽を持った白い蛾になって、夜の森を飛んでいました。
遠くから一軒インのログハウスが見えてきて、その光に吸い寄せられるように私はそこへ飛んでいきました。
・・・とここで光の周りが一気に見えないぐらいに暗くなり、光は真っ暗な中に一点でした。

嗚呼、これで死んだんだなあ。
明日にあるイベント行きたかったなあ。海外を飛び回り、世界どこでもかしこでも行ってみたかったなあ。大きな広い土地に小さな家を建てて、庭の真ん中に大きな木を植えたかったなあ。きれいな着物、着てみたかったなあ。
死ぬことを知っていたんだったら遺書でも書いておけばよかった。
そんな悔いや、夢が湧き上がってきた。
−死んだらどうなるんだ。生きていたときの記憶は?生きていた記憶がなくなってしまえば、その記憶がなくなった私は私なのか??
体はどうなるのだろう、天国へ行くのだろうか、それとも、違う何かに生まれかわるのだろうか。生きかわった私はそれまであったことを何も覚えていないのだろうか。そしたら、また一から人生を歩むのか?目覚めたら赤ん坊で・・・?そもそも人間なんかにまた生きかわるのだろうか。
恐ろしい。記憶がすべてなくなってしまうことがとてつもなく恐ろしい。
今までのことを知らない私はどうやって生きていくのだろうか。生きることさえ知らない私は生きていけるのだろうか。分からない、分からない、分からない・・・・・・・・!

私がこの一瞬のうちに考えているうちに一転の光が一気に広がり、ぼやけた映像となった。
ぼやけた映像は瞬くごとに鮮明になり、やがて、それがどこかの部屋の天井を映していることが分かった。
・・・私は・・・生まれ変わった・・・のか・・・?ここは一体・・・・?
私はガバァッっと起き上がり、走って洗面所にいき、自分の顔を見た。生まれ変わっているのだったら、自分の顔じゃないはずと思ったのであった。
まだ目の前の映像はぼやけている。ぼやけているのだが、どことなく今までのと違う気がする。
って。洗面台!?ここは・・・?我が家のリビングじゃないか。
私はまだ死んでいなかった。自分は寝た場所と同じ場所から起き、いつもと同じ顔の自分の顔を見ていた。
父と母が驚いて『死人が生きかえったぁ!!!』などと騒いでいる。
はあ・・・生きていたのか・・・。

しかし、余命一日は変わりがなかった。やっぱり私はきっかり1日後に死ななくてはいけないようである。
よし、遺書を書こう。
そう思い寝る前にやっていた数学の課題を押しのけ、私は遺書を書きはじめた。
5文字ぐらい書いたところで、目の前の視線に気づいた。母が覗き見している。これじゃあ書きたくても書けないではないか。
私は公園に遺書を書きに行くことにした。
行く直前に母は私に、
『お前は夕方の6時半に死ぬことになっている。そのときには○○と言う店に来て。そこで、お前が死んだらすぐにみんなで追悼の歌を歌うことにしたんだ。どうか、絶対にその時間までには来るんだよ。』
と言った。
なぜか妹も100歩ぐらい後からついてくる。暗い顔をしていて、今にもにも泣きそうだ。
私はアパート街の、どこかの遠い広い公園にやってきた。当然私が余命一日だと言うことを知らない子供は遊具でわいわい遊んでいる。
ブランコや滑り台の上で遺書を書こうと思ったが、子供が遊んでいるせいでかけなかった。
私は、非常に惜しく思ったが家に帰ることにした。

家に帰ると、電話が来た。友人からだ。
友人ももちろん私が明日死ぬことなんか知らない。
うれしいことに、行きたいと思っていたイベントへ行く誘いだった。私は遺書を書くのをやめて、行くことにした。
ヨーヨーつりや、金魚すくい、何かのアニメのシューティングゲーム、焼きそばのにおい、おいしそうなたこ焼き。
どれも私がしたかったり、食べたかったりしたものなのだが、私はなぜかやる気がせず、友人がそれを楽しんでいるのを見て楽しんだ。それでよかったと私は思った。
しかし、私のそんな様子を見て友人が急に泣きそうな顔で私に言った。
『さっきからどうしたの?本当のこと教えて!』
私はありのままに伝えた。今度は少し微笑んで、教えてくれてありがとう。と言った。私は最初からこの友人なら言っておいたほうがよかったんだな、と思った。

5時。私と友人はホテルにやってきた。
ホテルのカウンターに行き、鍵をもらうと2つ手渡されて、私の部屋の鍵と、ずっと昔に亡くなったはずの有名人の部屋の鍵だった。
私たちは有名人の部屋から行くことにした。
真っ赤な部屋だった。室内には誰もいない。部屋はバラでいっぱいだった。
私たちを招くように、豪華な2つのいすが置いてあって私たちはそこに座った。
座って、2人の思い出を楽しく語り合った。とても穏やかで、平和な時間が流れた。

長らく、時間がたった後、私は自分の部屋に行くことにした。友人とはドアの前で、いつものように、『またね。』と言って笑顔で別れた。
ドアを閉めた後、私は腹のほうに違和感を感じた。なんだか、言いようのない違和感だった。
それでも、遺書の続きを書き始めた。今までのこと、楽しかったこと、感謝・・・。
最後の最も重要な一言を書くときに私はまぶたが重くなるのを感じた。眠い。一気に気力が吸い取られるように眠くなっていく。嗚呼、これから本当に死ぬのだな。
あ、母との約束を忘れてた。申し訳ない。だけど、もう動けなくなってきた・・・・。
時計を見ると後一分で6時半だ。
字を書く力さえ、もう出ない。
私は自分の部屋にあった赤いベッドに最後の力で寝転がった。
嗚呼・・・死ぬんだ・・な。今度は、本当に、本当にこれで死ぬんだな。
でも楽しかった。最後に友人としゃべれてよかった・・・。

・・・と思いながら私はゆっくりと目を閉じた。安らかな死だった。
今度は不安も恐怖もなく、本当にいつものように、眠るように死んだ。

私は数分後、目を開けて現実世界に戻ってきた。
こんなに鮮明で、長い夢だったのに起きた後しばらく思い出せず、どうしてこんなに暗い気持ちなのだろうと5分ほど考えて、やっと思い出した。
それからまた1時間ほどその夢について考え事をし、何もやる気が起こせないままベッドから起き上がった。
1日中、何か物悲しく、夢の中から抜けきっていないような感じで、どうしようもなかった。





その日の晩、また夢を見た。

キラキラとした夜景の中の、コンビニの前にいた。目の前に何かのタワーが立っているのだが、ビルのせいでよく見えない、と言うことで車の上に立ってその写真を撮ろうとしていた。

体を思いっきり伸ばしてみたり、傾けたりしたのだがなかなか見えない。
と思っているうちに、コンビニに強盗が入り、出てきた所で私はなぜかその強盗に追いかけられる羽目となった。

私は腕を羽ばたかせ、飛んで逃げた。だが、調子が悪く、あがったり下がったり。
いつの間にか、強盗は赤い始祖鳥のような、赤い飛べない恐竜になっていて、私がうまく飛べずに降りてくるとジャンプして私の足を噛んできたりした。
いつの間にか夜は明け、私たちは沿岸の道路の並木のあたりで追いかけっこをしていた。
沿岸で私は飛んで逃げて、恐竜はジャンプして追いかけてくる。

しばらくすると、急に木が生い茂った森に入った。もう恐竜は追いかけてきていないようだ。
森に入ってしばらく飛んでいると、ジャングルジムのような、骨組みだけの城のような建物が見えてきた。
建物はがけのぎりぎりに立つようになっていて、がけの下は海である。
山側のほうも切り立っていて、そこは星のように鉱石が光っている。
ジャングルジムのような建物に、何人も人が腰掛けている。よく見ると天使だった。
背中に小さい、いかにも飛べなそうな羽がついていて、みんなヨーロッパの、子供の人形のような顔をしている。

私がジャングルジムのような建物に降り立つと、天使がたくさん寄ってきた。
一人の天使が私に言う。
『お前はここへ飛んできたのか?天使か?よし、ここから飛んであの山の切り立った所から星(鉱石)を一つとって来れたらお前を天使と認めてやろう。』
私は、何とか切り立った所に飛んでいき、鉱石を一つ持ってきて、天使に渡した。
『うーん。これはもっとも高得点の星だ。でもだめだ。お前は天使じゃない。だって、お前の背中には僕たちのような羽がついていない。下に僕たちの母がいる。母ににどうすればいいか聞きな。』
私はジャングルジムを下り、古代のエジプトの木綿の服のようなものを身に着けた女性に会った。この人がどうやら天使の母のようである。でも羽がない。
『私は天使ではありません。一体どうすればいいのでしょうか・・・?』
私はその女性に聞いた。女性は口を開いて答えた。
『それは、・・・・

と言う所で私は目覚めた。一体何を言おうとしたのやら。





こんな風に、最近かなり長くて、鮮明な夢を2日続けて見ました。
余命宣告の夢なんか夢とも思えない長さでしょう。今まででもっとも長く、もっとも鮮明でした。さらに、かなりリアルで。
しかも、余命宣告の夢のほうはかなり考えさせられる夢でしたね。その見た日には何にもほかの事が考えられないぐらいでした。
ある意味、何の痛みもなく眠るような死でも、その半面痛くない分、死について考えてしまうという恐ろしい部分があるかもしれませんね。今回は私でさえ、かなり恐ろしいと思いました。
怖くはないのですが、恐ろしいのです。
死ぬことは怖くも恐ろしくもなくても、そういうことを考えてしまうことが恐ろしいです。
こんなに恐ろしい夢を見たのは初めてです。今までどちらかと言うと怖いほうでしたからね。
最近まったく怖いのを見ないと思っていたら。
天使の夢のほうは一体何なんでしょうね。どうしてこんな変な夢を見るのやら。現実であったことを反映しているはずなのですが心当たりがありません。

夢って不思議ですね。私は現実世界より夢のほうが楽しいので、ずっと夢の世界にいたいぐらいですが。
いつも現実ではありえないような、面白いことが起きるのですから。空も腕を羽ばたかせれば飛べますしね。
皆さんは結構現実的な夢を見るらしいですね。しかも短く、よく覚えていないとか。
それに比べて、かなり非現実的で、長めで、鮮明な夢を私はよく見ます。

夢、本当に楽しいですよ。夢を見たいがために早く寝ることもしばしばです。
皆さんもたまには、そんなことをしてみてもいいんじゃないでしょうか?
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夏休みの作品達+粘土工作

入院中やら、夏休み中に描いた絵やらまざまざ溜まっていますので、とりあえず、これを大量にのっけましょう。
なんかですね、私、入院前になにやら変なことを言ってませんでしたかね。言ってましたよね。でも、それは載せないことに☆
って言うのは冗談です。厳密に言えば、載せます。しかも期間限定でなく。
ただ、それと認識できるか、それと見えるかが問題です。ですから、期間限定でないのです。つまりは写したのではなく、写りこんだということ。
まあ、これくらいにしておきましょう。今日はどんどん載せないとやばいのです。
というわけで、上でごちゃごちゃ言っているのは次回ww

まず、なぞの生き物でも載せましょう。

象みたいな魚
象みたいな魚。一生牙やら角やらが生えてくる痛みを感じながら生きなければならない生物。最終的には牙や角が生えすぎて骨が形を保ってられなくなり、脳が潰れて死ぬ。
実はこういう設定が好きな私。大昔にも、結構こういう不利益進化的な設定の生き物を描いた覚えがあります。つめが伸びすぎて体に刺さり、そこが膿んで腐りかけている生き物、とか、体の中で歯車が回っていて、自らの体を抉ってしまう生き物、とか。
結構うまくまとめられたと思います。お気に入り。構図を考えずに描いたら背びれが切れるという始末。余りすぎた下の部分を切り貼りし、何とか移植しました。

次は現実の生き物ー。

走り馬 合成虎
見たとおり、馬と虎です。
馬は何も見ずに、虎は頭と、腕と、背中は全部別種類の虎で、図鑑に載っていたのを模写して合成したものです。
馬は自分としてはかなりうまく描けました。ドラゴンはどちらかというと肉食系なので草食系の生き物の足の描きかたがよく分からなかったんですよね。やっと特徴をつかめました。
あ、これはよく言うトラウマではないか。豆知識を言うとトラウマは英語だったような気がします。traumaticだったっけな。

最後にドラゴン系。

最も典型的だと思われるドラゴン
これは結構最近に描きました。
もっとハイレベルな何かに乗り移ろうと思ってます。鱗ドラゴンにするとか。
前回載せた設計図の頭のアレはうまい人のを参考にしながら描きましたが、これは違うんです。ですから、正直驚きました。ここまで描けるつもりじゃなかったんですけどね。

ドラゴンは飛べます
これは飛んでるドラゴン。ドラゴンって意外と飛んでいるところを描く機会は少ないです。
迫力を出すために紙を斜めに・・・って言うのは言い訳で、写真に全身を収めたかっただけです。
ハイレベル課題としてもっと違う構図や立体感を出したいところ。

一筆龍 一筆ドラゴン
龍とドラゴン。入院中に描いたものです。筆ペンで一発描き練習。
筆ペンだと下手くそでもある程度はまとまって見えるので練習にいいです。

ざとらしい構図
こういう構図嫌いなんですよね。ええ。嫌いです、はい。
なんか、こういう一般じみたというか、つくったっぽい感じのが。ざとらしいです。
本当は角で何かを突いているところを描きたかったんです。

いつぞやの乗用ドラゴン 乗用ドラゴンの簡易骨格図 
いつぞや描いた乗用ドラゴンのリベンジ。このサイト初の絵だったような。
少し乗用象を意識して背中に布。
どうしてあんなののリベンジを図ったのか自分でも分からない。比べ物にならないではないか。
右は簡易骨格図。絵を描くときは常に描くことにしています。重要で主要な骨を簡単に示したものです。これをすれば不可能に思われる生き物でも現実的に存在できるような形に作ることができます。
まあ、これを書くにも筋肉の知識や生物の基本的な形を知る必要があるのですが、それは慣れです。やってみることのほうが先でいいと思いますよ。

入院中粘土工作1 入院中粘土工作2 入院中粘土工作3
じゃーん。入院中の粘土工作。
頭、顎、首しか作れませんでした。しかも、それぞれのパーツはまだくっつけてません。
鱗もつけていないし・・・。鱗をどうするか再び迷っております。
でも、結構な完成度なので満足。
テストが終わったのでやっと再開できます。
それがですね、これ、目玉の都合上かなりでかいのです。もっとコンパクトにするはずが。

冬休み前までに粘土工作は完成させたいです。冬休みは冬休みでなんかしたいからです。頑張りますよw
次回はホモ・サピエンス載せますぜ。やっと本格的に描けるようになりました。
後、皆さんお待ちかねのも。
おそらく見てがっかりと思いますが。というのもそれはただ写りこんだだけで実際にはまったk・・・・・。

詳しく見たい方は写真をクリックしてください!
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新型インフルとの戦い

 晴れ

前回の記事の、その後の経過でも書こうと思います。

では、あの記事を書いて一日後のこと。そして、妹がインフルエンザになって2日目のこと。
ちなみにあの記事の中で潜伏期間が1日だなんて書いていたのは嘘で本当は2日でした。

妹は具合が悪そう。
私は夕方に咳が出てきました。気のせいです、きっと喉カゼ。頭がくらくらしてきました。少し頭痛がある。
食欲がない。悪いことに母の誕生日で、ケーキが出されることに。
『あーケーキ食わないといけないからご飯これだけでいいや。』
と、言い、
『ケーキ半分だけでいいや、明日のおやつにするわ。』
と言った。
で、明日に影響が及ばぬよう、早めに寝た。心なしか体が火照っているようである。

その次の日。
妹はまだ具合が悪そう。
私は起きた後しばらく元気だった。しかし血の巡りがよくなると一気に気持ち悪さが押し寄せてきた。
頭がいたい、くらくらする、体が暑い。
でも、テストが近かったので学校へ行った。いいことに雨。車で送ってもらうことに。
すると今度は、かなり寒い。気分もだいぶ悪い。
別に、勉強をやめるほどでなかったから普通に授業を受けて、下校時間に普通に帰った。
風呂に入るとき、非常に寒かったのでかなり熱くしてみたら結構気分が楽になって元気になった。
と言うのもしばらくの間で、すぐに気分が悪くなった。
テストが近いので、ちょっと勉強してから就寝。

そのまた次の日。
妹は全然具合が悪そう。
私は前日と同じく朝起きるとしばらくは元気で、すぐに気分が悪くなった。
マイ体温計ではなく温度計で測ってみると37.5℃を過ぎても少しずつ上がり続けている。全然余裕ジャンw
少し運動がてらに、昨日よりは元気になったのでチャリで通学。ゆっくりゆっくりと。少しでも振動がくると気分が悪くなる。
学校での気分は前日とほぼ同じだが少しはいい。普通に授業を受け、普通に下校。
やっぱり寒いので風呂はかなり温度を上げてはいる。同じく最初少し気分がよくなって、すぐに気分が悪くなる。
でもまだかなりマシになったので普通にテスト勉強もした。2時ごろ就寝。

そのまたまた次の日。
妹は具合が悪い様子。
私は今度は前日と違い起きた後しばらくたっても元気。全然直ったようだ。
学校へは全速力でチャリをこいでいったが、まったく気分は悪くならなかった。
学校でも完全とはいかなかったが元気で、かなり激しい運動をする実習教科もバリバリやりました。
体温も正常になり、寒くないので風呂もいつもの温度。
テスト勉強は2時30分までやり、3時に就寝。

つまりはこういうこと。
私は新型インフルのワクチンを打たなくてよくなりました。
どういうことかというと、6000円〜8000円の得www
ではなく・・・
・・・皆さん、言わなくても分かりますよねえ?

はい、私は確かに自分が感染したことには勘付いていました。
そして、=である発症に至ったわけです。当たり前の結果じゃあないですか。

が、しかし、ここがポイント。
私は病院に行っていない。つまり、医師から明確に新型インフルであると言われていないのです。
だから、学校へ行ってOK♪(どういう理屈だ
こういう理屈です。皆さんも知っていたでしょう?

正直、テストのほうが健康より重要だと言うことに気づいてしまいました。
新型インフルで私は死ぬわけがないので、まだ死ぬ可能性のあるテストを受けたほうが得だと言うことを知ってしまったのです。
別に健康をもってしなくてもテストは受けられます。
受験だってそうじゃないですか。受験の時期は今年でなくともインフルが流行ります。
インフルにかかったとしても、そこで病院に行ってはアウトです。受験できなくなります。
そういうことなんですよ。

別に、誰にも感染はさせませんでしたし。
感染予防ならぬ、感染拡大防止のためのマスクの使用方法。
私はしっかり正しくマスクを着用していました。おかげで誰にもうつしませんでした。
本当は感染予防のため、感染拡大防止のためではなかったのですが、結果的にそうなったからよかったのです。
もちろんうつすほうはかなり悪いですが、私の場合ちゃんと責任を持ってマスクを着用していましたから。その状態で誰かにうつったとしたら相手の運が悪かったのです。日ごろの生活態度が悪いからでしょう。
ちなみに、私は妹に超接近され、しかも気持ち悪いと言いつつマスクをせずに歩き回られたせいでうつりました。飛沫感染でなくとも、そんなことではおそらく空気に漂っていたので感染したのでしょう。

3日で治ったのは、私の治療方法がよかったんでしょうね。もちろん病院に行かずに治したからには薬など使いませんでしたが。
適度な睡眠・適度な運動・高温風呂
これがよい効果を奏でたのでしょう。

まさに武勇伝ですね。
昔も確か季節性インフルかかったことがありましたが、それは1日で治しました。

嗚呼、途中からすっかり私の経過の話になってしまいましたが、妹も完治したようです。
私もめでたくテストが受けられました。
ちょいとした努力のおかげで結構できました。よかったです。

ここからは最近の話題でも。

クレヨンしんちゃんの作者がなくらられましたね。私はかなりショックを受けました。
別に人が死んでもどうとは思わぬ冷酷な私がこんなことを思うのはかなり珍しいでしょう。
実際私はそのことについて冷酷だとは思っておらず、人が死ぬのは当たり前だから無関心なのです。

私はこの頃、クレしんを私的地位として神のすぐ隣におくようになりました。その矢先の話だから非常にショックを受けたのです。
本当に、心から尊敬をしておりました。半ば神として崇めていました。
画風・物語り・キャラクター・表現方法、何においても高得点です。
私の好きなアニメ10位以内に入ります。
私の母が『こんな絵だったら私もかけるわ。』なんていっていましたが、絶対にほかの人にはあの絵はかけません。あの画風はすばらしいです。デザイン性があり、とても豊かなものを感じます。

それに、クレしんは私が生まれて育つまで、ちょうど沿うようにやっていたのでとてもなじみが深いです。ずっと好きでした。
前にも偉大なとか言われてきた漫画家がいなくなりましたが、そんなにショックを受けませんでした。というのも、なじみも深くなかったし、さほど高地位においていなかったからです。
本当にすごい才能だと思います。すばらしい才能を持つ人物がなくなるのは非常に惜しいです。

本当にショックです。頭を木槌でたたかれた気分です。
その死についても報道が少なく、半ばマスコミ界では禁句的な扱われ方をしているのも謎です。
それに、さっき言った前に死んだ偉大なとか言われてきた漫画家よりも追悼の話が少ないのも不満です。
死の裏に何かあったのではないかとひそかに思い、できれば調べてみたい心地もします。
実際人のつながりを利用して利用すれば4人目あたりに関係者に到達し、どうにか調べられないこともないのですが、出来ないでいます。
なぜかと言いますと、いろいろな説がネット界にあり、変にかかわると身の危険もありそうだからです。
結局ボーっと眺めるしかないのです。非常に残念です。
どうか、今までの疲れを癒し、安らかになっていただければと思います。そう思うことが私に出来ることです。

それに関連してマンガの話でもしましょう。
マンガ、好きです。でも、私はアニメ派なんですよねw
この頃マンガは無料で読むものだと言う意識が高くなってきております。ネットで無料のためし読みだけで満足です。作者には申し訳ないですが。
この頃、そんなにいいのがないんですよね。
と言うわけで、私はマンガを買ったことが一度もありません。この頃ほしいんですが。

さらに、この頃人物画を描こうと思って、マンガのことを調べてみると・・・地獄でした。夢の地獄とでもいえば表現がしっくり来ますね。
漫画家になりたくて、○○年がんばってます!と言う類が何万と出てきました。
どうなんでしょうかこれは。まさに、夢地獄なんです。
漫画家になれるのはその何万の中の、一握りどころか一つまみですぜ。
言っておきますがね、あなた方凡人に漫画家なんかになれないんです。って言えば楽ですが、怒られますかね・・・。
でも実際そうなんですよね。どんなに絵が下手でも、漫画家をやっている限りその人は漫画家なんですよね。それで、それと自分の差が分からなくなっているのではないかとも思います。
漫画家はですね、天才なんですよ。
天才です。決して秀才ではありません。
漫画家が自分は秀才だと言い張っても、断固として彼らは天才なのです。天から授かった才能なのです。

この頃その無料のためし読みをのさばっているのですが、絵なんて大した問題じゃないんです。本当は私も絵がうまいことは絶対条件であってほしかったのですが。
顔がまったく描けない漫画家もいます。つまり顔をまったく描いていない漫画家もいます。のっぺらですよ。
絵がへたくそで何を描いているのか分からない漫画家もいます。
ですが、彼らが漫画家である以上、凡人とはまったく違い、天才なんです。意味が分かりますかね?
漫画家という仕事は、いろいろな仕事を掛け持っているからです。
絵描き、作家、デザイン、脚本家、まざまざ・・・・。
こんなことを、ほぼ一人でやるのですよ。
最近のマンガはいろいろあって、ほぼ絵描きだけに絞られるものもありますが、それでも、それらをほぼ一人でこなすのは天才としか言いようがない部分があります。
でも、目指している人はそれが出来ると言います。なれる人はそうなんですけどね、なれないひとは、出来ていないんです。
ええ、出来ていませんよ。まったく。

クレしんは神です。そんな人々に超えられるわけがないじゃないですか。
絵においても、何においても。
夢をつぶすようで非常に悪いですが、無理です。
私は元から漫画家やら絵描きやらにもなる気がありませんが、それはそういうことを知っているからです。
もちろん青春したいのなら1回や2回は試してもいいでしょう。でも、試すだけです。
簡単になろうなどとは思ってほしくないですし、それは傲慢と言うものです。
天才には到底及ばないのです。
なったのなら、なったで思い切りその才能を作品に注いでもらいたいですね。なにしろ、あなたの立っているその場所は夢をかなえられなかった人々の山ですから。

ところ変わってこの頃学校のはなしでも。
この頃空気が変わりました。
この時期になるといつもこうです。何でこうなるのか、毎年毎年経験しているはずの私にも分かりません。
一種の悪意が芽生えるのでしょうか。この時期は。
私はこの時期になるとこの空気の変化に勘付き、対策を立てる毎年です。でなくては死ぬかもしれないからです。
やっても毎年はめられて結局は被害をこうむるのですが、やらないよりはマシだと思っています。
一人の人間をみんなでなにかしようとしているのです。どういうわけか学校全体で広がっているようで恐ろしいです。
私は彼を救いたいですが手が見つかりません。それどころかこのままでは私も危ないです。
馬鹿と言うものは伝染します。この学校は天才の寄せ集めみたいなものですが、馬鹿が一人出てくると次々と感染してしまうのです。するとこういう結果になるのです。

また変わって、友人の話をします。
とっても不思議なんですよね。
私は友人が好きです。で、友人も私が好きです。
いいことなんですが私が友人を好きなのは別に問題ではないですが、友人も私が好きな点が。
この頃非常に思うんですよね。
何で私にあそこまでに優しくするのか謎です。
というのも、その優しくするのは一方通行であり私はその恩をあだで返す形です。
でも、その友人はあだをいかにもありがたそうに受け取ります。
時々、そいつに問うのですが、あだとも思っていないようです。
どMなのか?とも思いますが、そうでもないようです。
本当に優しすぎて、この頃私は非常に良心がひりひりいたします。
これでいいのか?とか、我ながら思ってしまいます。

毎年一回ぐらい大きな喧嘩をしますが、相手も相手ですし、私も私ですがいつの間にか忘れて、いつの間にか普通に並んでしゃべっています。
その友人は左で私は右です。定位置。
なんなんでしょうね。
そいつは私のことが理解できません。でもとりあえずはちゃんと聞きますし、そいつなりに分かっているようです。私が忘れてしまっても怒りません。私の耳が悪くても怒りません。

周りからは上下関係がかなりはっきり見え、私がそいつをいじめているように見えるらしいですがさっき言ったとおりお互いに別にそうは思っていないし、意外と対等です。
いろいろと尊敬してますしね。超えられないと思っています。

この頃ニックネームで呼ばなくなりましたが。だいたい、いつも必要なときに近くにいるんで呼ばなくていいんです。
私もそいつが私をどう呼んでいるのははっきりしません。
私は『おい』とか『お前さ〜』とか『なぁ』とか、そう言う感じですし、あいつも『ねえ』とか『あのさあ〜』とか、そういう感じだったと思います。
たまに知り合いが何人かいて、その中に混ざっているようならニックネームで呼びますが。
この前何度もそう呼んだら変な顔していました。

謎ですね。友人にとっても私は謎ですし、私にとっても友人は謎です。
謎があるからこういう結果になっているのかとも考えます。
最近あめをくれます。何と気が利くこと。下校中のあめはおいしいです。脳を散々使って糖分が足りてませんからね。
その代わり私はまったく気が利かないのでその恩をあだで返します。
そういう関係なんでしょうね。もう変えようがないです。
だいたい、初めて会ったときからそうでした。おそらく、私が積極的に友人として向かい入れた最後の人物となるでしょう。あの時はピンと来ました。
何時だったか覚えていませんし、何で会ったのかも覚えていませんが、会った瞬間のことだけ覚えています。
こういう友人は大切にせねばなりません。が、あいつは私に恩を渡し、私はあだをあいつに渡し続けることになるでしょう。
どうやったら大切にしたことになるんだか分かりません。
意外と相手もそう思っているかもしれません。

なんともいいようがないですね。
結局はまた0にもどるのです。つまり、考えているようで考えていないってことです。
きっとこうなるべきがこうしているんだと思うことにしています。

次は直筆画を更新したいです。
テストも終わったことですし、どんどん更新したいっすね。明日あたりにも出来ればいいですが。
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感染拡大−ついに我が家に!?

 晴れ

おぅおぅときたるしんがたういるすの足音。

来ました我が家にも。新型のインフルエンザが。流行の最先端ですね。
春あたりに感染がどんどん始まり、夏ごろには話題が少なくなり、秋には感染拡大。
いろいろなメディアに扱われつつ、ゆっくりと我が家に運ばれてきたのでした。
最初は一体誰だったのやら。その地球の裏側にいた人かもしれない誰かから、誰かへ、そのまた誰かへ、何人を経て我が家にやってきたのかわからないほど。その前には何万何千匹もの豚から豚へだったのでしょうに。
彼らはたちまち体内で増殖し、子孫をできるだけ遠くに運ぼうと唾やらに飛び乗り、そっと次の誰かに乗り移るのです。

私じゃありません。私の、妹が。かわいくない、あの妹が。昨日まで私にたてついてきた妹が。
罰当たりなことですね。
バーさんの部屋に隔離しています。
正直、近づいてほしくないし、私の一欠けらも思いやりのない目からは病原体の塊に見えます。
うつったほうも悪いです。うつすほうも相当悪いと思いますがね。何と無責任なこと。

抗体を持っていないってことは、感染した時点で=発病するということほぼ間違いなしといってもいいものなのでしょうかね。
私はもう感染したようです。でも、学校に行きます。私マスクしてますしね。皆さんがしてなくとも。
潜伏期間は1日ぐらいだったはずなのに発病しませんね。もう先に死に掛けたウイルスが入って、気づかぬうちに抗体ができていたとも考えられますが。
でも、抗体ができるのに1ヶ月ほどとも聞きますね。
どうなのやら。

テストも近いです。なんて迷惑なことだ。
私が発病してしまうようだったら友人にうつしてやろうと思います。
このほうが大迷惑なことですが、やっぱかかったらうつしてみたくなっちゃいますよね。(あ
その前に学校が閉鎖になってしまえばいいものを。
それともテスト延期の処置とか。
我が妹の学校ではすでにそのような処置がとられているとのこと。のんきなことだ。

思えば、あれはいつだったのやら。春あたりだったか、・・・それとも。
数学の先生が、ずっとマスクをしていた覚えがあります。最近もずっとしてますが。
あれは予知だったのかもしれないとみんなひそかに言っていました。
感染の話が公になって、大混乱する前にあの先生はすでにマスクをつけていました。
それから夏になって、暑くなったら白衣もマスクも脱いでしまいましたが。
歯医者ボイスです。
歯医者の声なら言うことが聞けるが、先生の声の言うことは聞けないという私の習性をよく生かした先生です。
おかげで少しだけ数学の成績が上がりうれしいですが。
まあ、好きでも嫌いでもないんですが、意地悪な先生で。ええ、とっても意地悪なんですよ。
わざと解けないような問題を出して、生徒を責め立て、『あっちの学校はできないかもしれませんが、あなたたちならできますよねぇ?』とか『これができないなら、ここにいる意味がありませんね。』とか様々と。
でも最近はちょっと悪かったなあと思ったのか、全然言わなくなってきましたが。
夏休みが終わってすぐ、またマスクをつけ始めました。白衣も着てほしいです。
雰囲気が出ないじゃないですか。歯医者っぽくしてほしいんです。
そしたら私の成績は・・・。

・・・と。
こんな具合に我が家にウィルスが運ばれてきたわけです。
前日、イベントのやっている、でかい店に行ったらしいっすね。そしたら気分が悪くなって帰ってきて。
そしてこの有様。

どうか発病しませぬよう。
そう、感染しても発病しなきゃいいのです。ウイルスをばら撒くかもしれませんが。
テストだけは、テストだけは何とかちゃんとして受けたいです。さもなくば、成績がぁっ。
私は妹の健康よりテストの成績のほうが重要です。それよりも重要なのが私の健康です。私の健康をもってしなければ私のテストは受けられないのです。よって成せるが、テストの成績。
今回はちょいと頑張りたいです。
ちょいと頑張って、ちょいといい成績を残したいです。
この願いがかなうまで新型ウイルスさんがたにはちょいと我慢しておいてほしいところです。
それが無理なら、私の体から追い出すまでです。

というわけで、明日には発病しているかもしれません。
ま、頑張ります。
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退院18日目

本日退院18日目。
今まで思ったことノートに描いてきたことを、一言漏らさず、できるだけ同じ文体で、漢字かひらがなかカタカナかもほぼ変えずにすべて写しました。
なかなかいい文章をかけたと思っています。

私は入院中の間、毎日、思ったことノートを書き続けました。
この、すばらしいことを、余さずに書こうと思ったからです。
余さず書こうと思って書いていたので、思ったことがあったらすぐに鉛筆を手に取り、ノートを開いて書きました。
大体、一日2ページほど書いていました。私は学習能力が高いというより、一つのことに対して考える幅が広いといったほうがいいのでしょうか、いろいろな見方ができるといったほうがいいのでしょうか。
とにかくそれくらい1日にかけるんです。
これでこのブログの文章が異常にに長くなる理由が分かったでしょう。

入院生活、すごく楽しかったです。
楽しいばかりで、全然楽しくないことなんてなかったぐらいでした。
本当に、心から楽しかったんです。私は入院生活を楽しめました。
ついでに言えば、手術も恐怖なく、楽しく受けさせていただきました。
手術面白かったです。本当に。
いつの間にか目を閉じていて、目を開いたら今までが暗かったんです。だけです。それだけなんです。
夢も何もありませんでした。
手術後、私は異常な回復力で先生方を驚かせました。
全然痛くなかったです。ただただ楽しいばかりでした。

手術はもちろん全身麻酔だったんですけどね、あれはすごかったです。
目を開けたら、息をしてないんです。息をしていない・・・?していたかもしれませんが、息ができていない感じです。
それで、ゲハァッと。

まあ、思ったことノートに書いたことそのまんまです。
私が思ったことを、ただそういうふうに書いただけですから。
読み返してみると意外と面白いです。こんなことあったなあと。
思ったことは、文体が日によってずいぶん変わるとか。感覚的に書いている日と、抽象的に書いている日と、そのまんま書いている日と・・・・いろいろありますね。というか、毎日文体が変わっています。
もう一つ思ったことは、入院してから時間が長いほど、心なしか狂ってきていますね。
ビルは植物だ。と断言していたり。でもですね、そういう狂ったこと書いていますけど、それを書いた当時は本当にそうだと思っていた、ということは本当の所なんです。
やっぱりどうなんでしょうかね。入院は精神的にもよくないということでしょうか。
楽しかったんですけど、外と触れ合えないというのはなにかしら狂わせるのかもしれません。
でも、その狂気も病院内では普通に漂っているものであり、病院内においてはそれが普通だったりするのも、そうかも知れません。

別に入院中は本当にそのまんまなんで、退院後のことでも書きましょう。

退院後貧血になり、動けませんでした。
これはかなり大変でしたね。
入院していたときは、暑くもなく、快適だったせいか全然貧血じゃなかったんですけどね。

それよりも大変だったのは学校ですよ。
学校が退院後数日で始まってしまって。
先生方にも手術のことを話して理解を求めたんですけどね、この手術、意外と理解しがたい部分があって、10人中1人しか理解できませんでした。
よって、昼飯の時間はしょうがなく保健室に避難することに。授業でも前半少しだけ参加して、あとは見学ーってのもあります。ですが、その授業には何の配慮もなく、成績は下がる一方です。なんてひどい先生方だ。つまりは、まったく理解できていないから起こることなんです。

多分、この記事を読んでいる皆さんも理解できていないことでしょう。理解できない人に理解を求める気はしませんが。
ただ一言言うなら、整形手術じゃありません。勘違いしないでください。
病気です。病名もあります。言いませんが。

マスクはずっとしています。腫れは結構引いたんですが・・・まだ引ききっていないんですよね。
手術後、私はなんと、顎付近の感覚が鈍くなる・なくなる・痺れるなどの障害を起こさなかったので、これはとてもよかったです。

まあ、手術後も上のようなメンドイことやらなにやらもありますが、大して悪いこともありません。
これもこれで、こういうことを楽しむとします。
手術後の手術に関連した話はこれくらいですね。

入院中の植物・動物たちのことを話しをするなら、植物は母がやってくれ、動物はわさびを抜かして耐えてもらいました。

植物については私が入院前に植物1種1種についての説明書をびっしり紙裏表の5枚ほどにまとめ物を母に渡してやってもらいました。
幸い枯れることはありませんでしたが、非常に元気がなくなっていました。病気になったものもいて、治療が大変でした。にもかかわらず、枯らせなかったことを威張る母。世話をしたことには感謝しますが、威張らないでほしいです。
その後の治療で植物たちが元気を出し、緊張が解かれたように一気に成長し始めたのは私のおかげです。あなたのおかげじゃありません。説明書通りにやってくれれば病気にもならずに済んだものを、破って病気にさせたのはあなたです。説明書をびっしり書いた私の苦労はなんだったんだと思いますよ。

動物については、わさびは役割分けしてやってくれたようです。
その他は、亀は妹がたまに餌をやってくれましたが、そのほかは餌なしで耐えてもらったというわけです。
死んだ生き物は0です。
私が飼っている生き物のほとんどは餌なしで1ヶ月は生きられます。病気にならずに。
虐待ではありません。そういう生き物の特性を知った上です。皆さんは真似しないでください。
そんなわけで、帰ってきてからも、みんな元気でいてくれました。よかったです。

こういう具合で、今は動物も、植物も、いつも通り元気にしています。
私もこのごろ元気になってきて貧血もおさまったようなので、今日は友人とサイクリング&芸術活動に行ってきました。

とても楽しかったです。
いつもは大きな公園のほうに行くんですけどね、今日は公園のほうとほぼ逆方向の沼地に行ってきました。いつも行っている公園も沼地の大きな公園なんですけど、今日は沼地にいろいろな施設が点在している所に行ってきました。
行きは1時間ですね。まあまあの距離です。いつもの公園と同じぐらいの道のりでしょうかね。距離は今日のほうが遠かったかもしれません。道のりも、少し長かったでしょうかね。
友人はまったくそういう道を知らないのですが、私は昔からチャリでそういう遠い所に行くのが好きだったので、結構知っていたりするのです。

すごく晴れてました。あれほど私が日焼け止めを塗れと言ったのに塗らなかった友人は焦げました。
塗った私でさえ少し焼けました。
行く途中にきれいな川がたくさんあって、ハグロトンボを大量に見かけました。もちろん芸術作品に収めました。
鳥もたくさんいたんですが、散々意地悪されて芸術作品に収めさせてくれませんでした。
友人も楽しめたようで、なかなかいいサイクリングでした。
私も昔行ったっきりだったので、久しぶりにそこへ行って楽しかったです。

その、沼地や沼地の周辺の面白い建物も写真に収めました。建物はほぼ入館料無料なんで、あっちに入ったり、こっちに入ったりと遊べるのがまたあそここのいいところなんですよね。
沼地が保護区なんだか知りませんが、周りに全然家とかないんですよね。自然ばっかり。とてもいいところですよ。ただ、町から遠いので、チャリではこういう風に行くのに1時間はかかります。

とにかく、楽しくできたのでよかったです。
芸術作品もいい具合ですし。出来上がりが楽しみです。

退院後もまあ、まあといった感じでしょうか。楽しく生活しています。
楽しく生活することが、何よりも目標です。
楽しくなくても見方を変えて楽しいように思います。
流れ行くままにです。未来だった入院も過去になりました。
ですが、今頃言うんですが、実は、また未来にも私には入院&手術があるんですよ。
顎に埋め込んだボルトをとる手術を。別にとらなくてもいいらしいのですが、体に異物が入っているのも気分が悪いでしょうから、取りましょうってことらしいです。また全身麻酔。
これもまた、楽しみにしていましょう。
入院期間は今回よりずっと短いです。来年あたりでしょうかね?春休みか夏休みに。
そういうことなので、そのときになったらよろしくお願いします。

あと、追記の所に変なことを書いておきました。
今まで書いたことに、アレ・・・?と思った方は読んでみてもいいかもしれません。
どうでもよさそうなことで長々と行くので追記に入れておきました。
入院のことはまとめて1つのカテゴリーに入れましたし、何度でもどうぞ。
結構小説的な感じだったかなあなんて思います。そういう風に書いたつもりはありませんが。

まあ、無事に帰還したというわけです。
今更ですが。
心配していた人がいたらすみません。
どうぞ、これからもよろしくです。
また長々とした文章にお付き合いしてください。
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